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    • THE WELKIN チラシ表
    • 舞台『ザ・ウェルキン』2022年7月・8月上演決定!
      2022年7月8月上演の舞台『ザ・ウェルキン』の戯曲が弊社より刊行されます!
      戯曲詳細はこちら

      シス・カンパニー公演
      ザ・ウェルキン

      作:ルーシー・カークウッド
      訳:徐賀世子

      演出:加藤拓也
      出演:吉田羊 大原櫻子  他

      公演詳細はこちら

    • hemingway2_cover+obi_0301
    • 【新刊】ヘミングウェイ批評:新世紀の羅針盤
      日本ヘミングウェイ協会 編

      ヘミングウェイという水平線へ向かうための論考をこの一冊に凝縮!
      最新の批評動向などを取り入れた新たなアプローチ。

      ヘミングウェイ伝記研究の刷新をはかる、
      15本の書き下ろし論文を収録

      詳しくはこちら
    • hemingway1_cover+obi_0301
    • 【新刊】ヘミングウェイ批評:三〇年の航跡

      日本ヘミングウェイ協会 編

      〈ヘミングウェイという大海原〉
      を、作家的、そして作品的アプローチによって、縦横無尽に航海(=研究)してきた「日本ヘミングウェイ協会」三〇年のエッセンスがこの一冊に凝縮!

      詳しくはこちら
    • SDGs_cover+obi_0217
    • 【新刊】社会科学からみるSDGs
      桜井愛子/平体由美 編著

      高校・大学から知りたい
      SDGsって何?

      「流行」で終わらせないために─
      ディスカッションポイント読書案内を各章末に付け、
      「持続可能な社会」の実現を目指す目標を、実践的に考える13章。

      本書を読めば、日常の行動、身近なニュースも
      未来を考えるためのSDGsの目標につながってくる!

      詳しくはこちら
    • gensha_obi-cvr_A_0201-2
    • 【新刊】〈言語社会〉を想像する

      中井亜佐子/小岩信治/小泉順也 編著

      くにたちの森の片隅で人文学を!

      社会科学の総合大学である一橋大学で唯一、人文学の教育と研究の拠点として1996年に設立された言語社会研究科、通称「言社研(ゲンシャケン)25年の歴史が一冊に凝縮。

      詳しくはこちら

    • 複眼のホーソーンWEB
    • 【新刊】複眼のホーソーン

      入子文子 著

      図像/言葉、語り手の逆説、米国/英国、二つのイングランド……。
      ヨーロッパの精神史に通暁した著者が活写する
      ホーソーンの複眼的想像力!

      日本を代表するホーソーン研究者・入子文子遺稿集

      詳しくはこちら

    • 低画質英詩に迷い込んだ猫たち_カバー+帯
    • 【新刊】英詩に迷い込んだ猫たち
      松本舞&吉中孝志 著

      あの詩にも、あの小説にも、猫だらけ!
      いつの時代も、どこの国でも──
      気ままで自由で気高い猫たちは、 文学でどのように描かれているのか。
      猫好き×本好きなら、思わず喉を鳴らしてしまう一冊。

      詳しくはこちら

    • 3刷 感想文から文学批評
    • 「感想文」から「文学批評」へ 3刷!
      『「感想文」から「文学批評」へ:高校・大学から始める批評入門』(小林真大・著)の重版のお知らせです。 3刷です!
      書籍の詳細はこちらから
    • IMG_3897
    • 日経新聞に広告掲載
      3月13日(日)日経新聞一面サンヤツに広告を掲載しました!

      『映画で実践! アカデミック・ライティング』
      『映画ノベライゼーションの世界』
      『「感想文」から「文学批評」へ』
      いずれも動きが良い書籍です。 春の新学期を前に絶賛おすすめです!
    • Amazonで、定価以上の金額で表示されている商品について
      Amazonで一時品切れになった商品は、中古の高い価格のものが前面に出ていますが、弊社に在庫はございます。
      他のネット書店、リアル書店、弊社の直販などでのご購入をお勧めいたします。
      ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
    • 動画で立ち読み気分
    • 書評・広告掲載のお知らせ
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  • ザ・ウェルキン
    ルーシー・カークウッド
    徐 賀世子
    本体2,200円+税
    出版年月日:2022年06月15日
  • シェイクスピアの世紀末
    玉泉 八州男
    本体3,300円+税
    出版年月日:2022年06月08日
  • トム・ソーヤーの冒険
    マーク・トウェイン
    市川 亮平
    本体2,500円+税
    出版年月日:2022年05月27日
  • 英国若者文学論
    川島 健
    本体2,900円+税
    出版年月日:2022年05月06日
  • エヴァンゲリオンの精神史
    小野 俊太郎
    本体2,900円+税
    出版年月日:2022年04月25日
  • ヘミングウェイ批評:新世紀の羅針盤
    日本ヘミングウェイ協会
    本体3,600円+税
    出版年月日:2022年04月08日
  • ヘミングウェイ批評:三〇年の航跡
    日本ヘミングウェイ協会
    本体4,400円+税
    出版年月日:2022年04月08日
  • 社会科学からみるSDGs
    桜井 愛子
    平体 由美
    本体2,300円+税
    出版年月日:2022年04月06日
  • 〈言語社会〉を想像する
    中井 亜佐子
    小岩 信治
    小泉 順也
    本体2,700円+税
    出版年月日:2022年03月30日
  • 複眼のホーソーン
    入子 文子
    本体3,200円+税
    出版年月日:2022年03月29日
  • 英詩に迷い込んだ猫たち
    松本 舞
    吉中 孝志
    本体3,200円+税
    出版年月日:2022年03月28日
  • 霓博士の廃頽  
    坂口 安吾
    長山 靖生
    本体2,800円+税
    出版年月日:2022年02月25日

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  • 増補改訂版『ミス・サイゴン』の世界
    麻生 享志
    本体2,300円+税
    出版年月日:2022年07月01日
  • アメリカをまなざす娘たち
    但馬 みほ
    本体2800円+税
    出版年月日:2022年07月15日
  • 快読「ハリー・ポッター」
    菱田 信彦
    本体価格2,000円+税
    出版年月日:2022年07月15日
  • 出雲國 国譲りの謎
    荒巻 義雄
    本体1,900円+税
    出版年月日:2022年07月29日
  • 『荒地』を掘る
    荒木 正純
    本体9,500円+税
    出版年月日:2022年08月01日

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】ヘミングウェイ批評:新世紀の羅針盤
    日本ヘミングウェイ協会 編

    ヘミングウェイという水平線へ向かうための論考をこの一冊に凝縮!
    最新の批評動向などを取り入れた新たなアプローチ。

    ヘミングウェイ伝記研究の刷新をはかる、
    15本の書き下ろし論文を収録

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】ヘミングウェイ批評:三〇年の航跡

    日本ヘミングウェイ協会 編

    〈ヘミングウェイという大海原〉
    を、作家的、そして作品的アプローチによって、縦横無尽に航海(=研究)してきた「日本ヘミングウェイ協会」三〇年のエッセンスがこの一冊に凝縮!

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】社会科学からみるSDGs
    桜井愛子/平体由美 編著

    高校・大学から知りたい
    SDGsって何?

    「流行」で終わらせないために─
    ディスカッションポイント読書案内を各章末に付け、
    「持続可能な社会」の実現を目指す目標を、実践的に考える13章。

    本書を読めば、日常の行動、身近なニュースも
    未来を考えるためのSDGsの目標につながってくる!

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】〈言語社会〉を想像する

    中井亜佐子/小岩信治/小泉順也 編著

    くにたちの森の片隅で人文学を!

    社会科学の総合大学である一橋大学で唯一、人文学の教育と研究の拠点として1996年に設立された言語社会研究科、通称「言社研(ゲンシャケン)25年の歴史が一冊に凝縮。

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】複眼のホーソーン

    入子文子 著

    図像/言葉、語り手の逆説、米国/英国、二つのイングランド……。
    ヨーロッパの精神史に通暁した著者が活写する
    ホーソーンの複眼的想像力!

    日本を代表するホーソーン研究者・入子文子遺稿集

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】英詩に迷い込んだ猫たち
    松本舞&吉中孝志 著

    あの詩にも、あの小説にも、猫だらけ!
    いつの時代も、どこの国でも──
    気ままで自由で気高い猫たちは、 文学でどのように描かれているのか。
    猫好き×本好きなら、思わず喉を鳴らしてしまう一冊。

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  • 2022/03/15 PR
  • 3月13日(日)日経新聞一面サンヤツに広告を掲載しました!

    『映画で実践! アカデミック・ライティング』
    『映画ノベライゼーションの世界』
    『「感想文」から「文学批評」へ』
    いずれも動きが良い書籍です。 春の新学期を前に絶賛おすすめです!
  • 2022/01/20 新刊
  • 山野 浩一 著/岡和田 晃 編

    SF(Speculative Fiction/思弁小説)の第一人者、山野浩一。
    「死滅世代」「都市は滅亡せず」「嫌悪の公式」をはじめとする単行本未収録の作品や、エッシャーの絵画と呼応する連作など、37編収録!

    詳しくはこちら
  • 2022/01/17 新刊
  • 俳優・大原櫻子がこれまで携わった舞台8作品について
    感じたこと、学んだことなどを詰め込んだ書き下ろし
    演劇へかける情熱・愛情・熱誠がこの一冊に凝縮されています。
    詳細はこちらから
  • 2022/01/17 PR
  • 北海道新聞(1月17日付)一面サンヤツに広告を掲載しました。
    ◎SF界の大御所の大著 『SFする思考:荒巻義雄評論集成』
    ◎公演中の舞台『ミネオラ・ツインズ』で主演を務めている大原櫻子さんの初の著書 『大原櫻子 演劇報告書』
  • 2022/01/11 新刊
  • 舞台を観てから読まれる方、読んでから観に行かれる方が増えています!
    上演台本をもとに作られた戯曲には、
    専門家による詳細な解説や、芝居のセリフに出てくる実在の人物や時代背景なども付いています。

    【舞台情報】↓
    ミネオラ・ツインズ
    ~六場、四つの夢、(最低) 六つのウィッグからなるコメディ~

    演出:藤田俊太郎
    出演:大原櫻子   八嶋智人   小泉今日子

    2022年1月7日〜1月31日
    スパイラルホール(東京・青山)
    公演詳細はこちら

  • 2022/01/11 新刊
  • 無限に広がるメディア・ネットワークの起点を見つめ、
    19世紀末アメリカの文化学とその批評的可能性を再考する13の論考。
  • 2022/01/11 新刊
  • 戦局の悪化にともない、窮乏していく上海での生活。
    それでも、一人の日本人女性が家族を守り、
    異国の人々と友情をはぐくみながら、
    力強く生きる姿を活写した日記小説。
  • 2021/12/27 NEWS
  • 小鳥遊書房の年末年始は、
    2021年12月28日から2022年1月3日まで
    休業とさせていただきます。

    2022年は1月4日より始業いたします。
    ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
    スタッフ一同
  • 2021/12/25 NEWS
  • 朝日新聞( 12月25日)の読書欄にて村山正司氏が今年の3点に『ジョン・レノンをたたえて』(堀内正規・著)を取り上げてくださいました!
    レノンの関連書は数多く、その中で選んでもらえたことは、とても意義あることだと思っています。ありがとうございます。
    書籍の詳細はこちらまで
  • 2021/12/22 新刊
  • レノンが遺した録音(=テキスト)から、彼のlifeを読み取る思索に満ちた67の断章
    詳細はこちらから

    ◎本書は、新書サイズでハードカバー、横組み、文字の印字は青色です。
  • 2021/11/04 新刊
  • 『冷戦アメリカの誕生:協働する文化と研究』(三添篤郎・著)
    「原子爆弾」「補聴器」「サイレン」「テレパシー」「未来予測」「学術出版」をめぐるテクスト群を読解し、冷戦というパラダイムがいかに誕生したのか、その構造に迫る意欲作です。
    詳細はこちらから
  • 2021/10/21 PR
  • 2022年1月上演の舞台『ミネオラ・ツインズ』の戯曲が弊社より刊行されます!
    戯曲の詳細はこちら

    シス・カンパニー公演
    ミネオラ・ツインズ
    ~六場、四つの夢、(最低) 六つのウィッグからなるコメディ~

    作:ポーラ・ヴォーゲル
    訳:徐賀世子
    演出:藤田俊太郎

    出演:大原櫻子   八嶋智人   小泉今日子

    2022年1月7日〜1月31日
    スパイラルホール(東京・青山)
    公演詳細はこちら

  • 2021/10/15 関連記事
  • 「週刊読書人」(10月15日付)にて『人間襤褸/夕凪の街と人と:大田洋子原爆作品集』(長谷川啓・編)の書評が掲載されました。 「作家の眼と耳、圧倒的なリアリズム」と評してくださったのは、尾西康充氏です。
    書籍の詳細はこちらから
  • 2021/10/14 新刊
  • 惑星的批評眼を持つ総勢50名の欧米文学者たちが、
    研究領域を〈越境・逸脱〉して俯瞰する知のハーモニー!

    ◎本書を構成する切り口:
    【特異点としてのアメリカ】
    【感受性の在りかとしての身体】
    【人文科学が戦争にむきあうとき】
    【批評というパフォーマンス】
    【限りなく地球的な交響】
    【代表的批評家30:交響する理論】
    詳細はこちらから

  • 2021/09/06 新刊
  • (リサ・ラッツ著、杉山直子訳)

    階段から落ちて事故死した夫の死体を見た瞬間、「わたし」の逃亡生活がはじまった──

    全てが伏線。二度読み必須!
    わきまえない女”が主人公の痛快ミステリ。

    詳細はこちら
  • 2021/08/30 新刊
  • テクノロジーで人間の身体を改変し、人間以上の能力をもつようになった存在であるポストヒューマンを鍵語にし、小説/映画/マンガを横断して読解する、第2回日本SF評論賞優秀賞受賞の評論家が描くSF批評の最前線!
    詳細はこちらから
  • 2021/08/14 新刊
  • 20世紀英語圏文学を丹念に辿り、確たる実態を持たない記号のようにあらゆる場所に遍在する「不在の中心」としての「ビッグ・ブラザー=独裁者」の表象を明らかにする。

    詳細はこちら

  • 2021/08/14 新刊
  • 被爆後の市井に生きる人々の姿を活写した代表的長編『人間襤褸』『夕凪の街と人と』ほか、短編「半放浪」、そしてエッセイ九編を収録。

    大田洋子の作品は、決して忘却してはいかねい、被爆者の記録そのものである。

    詳細はこちら
  • 2021/07/28 新刊
  • 『アナと雪の女王』ファン必読!
    映画冒頭の企業ロゴムービーから、コマ送りで見直したくなる一冊!

    すべての劇中歌、すべてのキャラクターを詳細に分析。
    ミュージカルを楽しむ方にもオススメ。

    詳細はこちら
  • 2021/07/28 新刊
  • (増田久美子・著)

    南北戦争前夜期、女性を家庭空間に限定し「反フェミニスト」のレッテルを貼られたセアラ・ヘイル。
    彼女の小説テクスト に書き込まれた「家庭性」をめぐるレトリックの深層を読み解くと、その真意が浮かび上がってくる。

    詳しくはこちら
  • 2021/06/23 NEWS
  • 『日系カナダ人の移動と運動:知られざる日本人の越境生活史』(和泉真澄・著)が、International Council for Canadian Studies の Pierre Savard 賞の「外国語による出版賞」を受賞しました!
    この賞は、毎年世界で出されたカナダに関する学術書で、英語・フランス語以外の言葉で書かれた本一冊に送られるものです!
    本の詳細はこちらから
  • 2021/06/23 新刊
  • 土田知則・著

    邦題『星の王子さま』から抹殺された「小さな」(prtit)という形容詞抜きには読めないテクストの精読。
    この物語は、絶望と孤独感に満ちている。

    詳しくはこちらから
  • 2021/06/15 NEWS
  • 2021年6月19日(土曜)
    日本エミリィ・ディキンスン学会がzoom開催されます。

    シンポジアムにて、
    『〈ミラー版〉エミリ・ディキンスン詩集 芸術家を魅了した50』について、
    執筆者の朝比奈緑先生、下村伸子先生、武田雅子先生がご登壇されます。
    詳しくはこちら
  • 2021/06/11 NEWS
  • アンソロジーシリーズや
    『サッシーは大まじめ』『小学生のためのショートショート教室』など、
    弊社がお世話になっているイラストレーター・YOUCHANさんの個展が開催中です!
    詳しくはこちら
  • 2021/06/07 新刊
  • (菊池かおり・松永典子・齋藤 一・大田 信良 編著)

    「ポスト冷戦」/グローバリズムの時代に、
    アール・デコ論を更新! 
    英国モダニズムを起点に建築・文学・都市計画などを通して 「時間的」「空間的」「縦断的」な拡張の方向性のなかで、 アメリカを中心としてデザインされた「20世紀システム」を リ・デザインする。

    詳しくはこちら
  • 2021/05/30 新刊
  • (三村尚央

    記憶に魅入られた著者が記憶をめぐって、身体、場所、もの語りをたどる
    果てしない思索の迷宮へ入り込んだ軌跡。
    詳しくはこちら
  • 2021/04/23 新刊
  • (ケイト・フォックス著/山本 雅男訳)

    独特な「ムラ/部族社会」である競馬の世界を
    人類学者が鋭い洞察力で活写したイギリス文化誌

    詳しくはこちら
  • 2021/03/24 重版
  • 各書店から大反響!
    発売から一ヶ月経たずに重版です。

    感動や感想を、より魅力的に誰かに伝えるには?
    情報が間違っているかどうか、見極めるためには?
    大学のレポートはどう書けばいいの?

    気になった方はこちらで情報をチェック!
  • 2021/02/01 NEWS
  • Amazonで、定価以上の金額で表示されている商品について
    Amazonで一時品切れになった商品は、中古の高い価格のものが前面に出ていますが、弊社に在庫はございます。
    他のネット書店、リアル書店、弊社の直販などでのご購入をお勧めいたします。
    ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
  • 2021/01/07 PR
  • 『戦渦の中で』『平和の下で』の邦訳刊行を記念して、北九州市立大学でzoomを通した講演会が開催されます。
    第2回、第3回の詳細はこちらをクリック(第1回は終了)。
    学外の方もご参加いただけます。
    ホロコーストや公民権運動に関心がある方はぜひご参加ください。
  • 2020/12/10 新刊
  • (伊藤詔子編訳著)

    ニューヨークが「マガジニスト・ポー」をいかに生み出したのかがわかる重要な幻のニューヨーク論「ゴッサムの街と人々」をはじめ、あの「黒猫」に付された序文「直感対理性」、そして科学的評論「貝類学序文」「ダゲレオ論」等これまで重要でありながら翻訳されてこなかったポーの知る人ぞ知る評論!

    詳細はこちら
  • 2020/11/25 新刊
  • (小野俊太郎)

    背後にアメリカの歴史そのものが横たわっている
    『トム・ソーヤーの冒険』を精読する!
    表面上の少年たちの海賊ごっこや宝探しの冒険を精読すれば、
    過去や現在のアメリカ社会を考える上での手がかりを与えてくれる。

    →詳細はこちら
  • 2020/11/25 新刊
  • (マリオン・イングラム著/村岡美奈・北美幸・寺田由美訳)

    ホロコースト生還者が描く、
    ナチス政権下の恐怖と
    ハンブルク空襲大火の焦熱地獄。

    殺されていった家族や知人への追悼と、未来への伝言として残される回顧録。

    →詳しくはこちら
  • 2020/10/26 新刊
  • (ジュリエット・コーノ 著/牧野理英 訳)

    ハワイの日系アメリカ人詩人が描く
    無慈悲なる母としての海のイメージ
    喜び、怒り、哀しみ、楽しみといった
    人間感情のすべてが融解し凝縮されている。

    →詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2020/10/26 新刊
  • (山内淳 監修)

    Twitterで話題沸騰中!
    人魚姫 妖精 魔女 女神 『美女と野獣』 吸血鬼 狼男 クトゥルフ神話……
    「人と異類との境界線」を問うことで人間の定義を再考する。
    異類との恋愛・結婚が描かれた摩訶不思議な西洋文学の旅へご招待。
    →詳細はこちらからご覧ください。
  • 2020/09/30 新刊
  • (土岐 恒二著/吉田 朋正編)

    主要著作をテーマ別に編纂し、一人の寡黙な精読者(リズール)が旅した文学的・文化的な地図を、共鳴する論者たちとともに描き出す。
    第2部には若島正、高山宏、富士川義之らの論考を収録!

    詳しくはこちらをご覧ください!

  • 2020/09/04 PR
  • 【広告掲載】 今朝(9月3日付)の「毎日新聞」一面サンヤツに広告を掲載しました、ピヨ! 最新刊の2冊 『照応と総合:土岐恒二個人著作集+シンポジウム』(吉田朋正・編) 『マーガレット・アトウッドのサバイバル:ローカルからグローバルへの挑戦』(松田雅子・著)です。 (小鳥)
  • 2020/08/06 新刊
  • 1945 年8 月6日の朝、広島にて被爆した大田洋子は、その直後から、
    原爆症発病の恐怖と闘いながら被爆者という「当事者性」をもって、
    被爆後の凄惨な実態をさまざまな作品に書き紡いできた。
    原爆投下から75 年経った現在だからこそ読まれるべき作品が
    新仮名で甦るアンソロジー。
    代表作「屍の街」や「半人間」「残醜点々」のほか、
    これまで単行本未収録の原爆作品も収録。
  • 2020/07/29 新刊
  • デビュー以来、住野よるが生み出した六篇について、小説世界の外にあるものは一切排除し、 文学テクストそのもののみを精読する。

  • 2020/06/02 PR
  •  【広告掲載!】
    「毎日新聞」(6月3日付)一面サンヤツに広告を掲載しました。

    『『ミス・サイゴン』の世界』(麻生享志・著)
    『[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス』(小野俊太郎・著)
    です。

    お近くの書店にて、または直接弊社直販サイト info@tkns-shobou.co.jp まで。

  • 2020/05/25 動画案内
  • 動画で立ち読み気分
  • 2020/05/25 NEWS
  • 平素より弊社の出版活動にご理解をいただき誠にありがとうございます。
    書籍内容、著訳者など、今まで以上に皆様が検索しやすくなるよう、
    ホームページをリニューアル致しました。
    さらに、弊社の出版物が皆様のお手元に届きやすくなるように工夫致します。

    今後とも、「書籍」が内包する力を信じ、良書づくりに一層の努力を重ねていく所存です。
    何卒よろしくお願い申し上げます。
    (小鳥遊書房一同)
  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】ヘミングウェイ批評:新世紀の羅針盤
    日本ヘミングウェイ協会 編

    ヘミングウェイという水平線へ向かうための論考をこの一冊に凝縮!
    最新の批評動向などを取り入れた新たなアプローチ。

    ヘミングウェイ伝記研究の刷新をはかる、
    15本の書き下ろし論文を収録

    詳しくはこちら
  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】ヘミングウェイ批評:三〇年の航跡

    日本ヘミングウェイ協会 編

    〈ヘミングウェイという大海原〉
    を、作家的、そして作品的アプローチによって、縦横無尽に航海(=研究)してきた「日本ヘミングウェイ協会」三〇年のエッセンスがこの一冊に凝縮!

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】社会科学からみるSDGs
    桜井愛子/平体由美 編著

    高校・大学から知りたい
    SDGsって何?

    「流行」で終わらせないために─
    ディスカッションポイント読書案内を各章末に付け、
    「持続可能な社会」の実現を目指す目標を、実践的に考える13章。

    本書を読めば、日常の行動、身近なニュースも
    未来を考えるためのSDGsの目標につながってくる!

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】〈言語社会〉を想像する

    中井亜佐子/小岩信治/小泉順也 編著

    くにたちの森の片隅で人文学を!

    社会科学の総合大学である一橋大学で唯一、人文学の教育と研究の拠点として1996年に設立された言語社会研究科、通称「言社研(ゲンシャケン)25年の歴史が一冊に凝縮。

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】複眼のホーソーン

    入子文子 著

    図像/言葉、語り手の逆説、米国/英国、二つのイングランド……。
    ヨーロッパの精神史に通暁した著者が活写する
    ホーソーンの複眼的想像力!

    日本を代表するホーソーン研究者・入子文子遺稿集

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  • 2022/04/18 新刊
  • 【新刊】英詩に迷い込んだ猫たち
    松本舞&吉中孝志 著

    あの詩にも、あの小説にも、猫だらけ!
    いつの時代も、どこの国でも──
    気ままで自由で気高い猫たちは、 文学でどのように描かれているのか。
    猫好き×本好きなら、思わず喉を鳴らしてしまう一冊。

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  • 2022/01/20 新刊
  • 山野 浩一 著/岡和田 晃 編

    SF(Speculative Fiction/思弁小説)の第一人者、山野浩一。
    「死滅世代」「都市は滅亡せず」「嫌悪の公式」をはじめとする単行本未収録の作品や、エッシャーの絵画と呼応する連作など、37編収録!

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  • 2022/01/17 新刊
  • 俳優・大原櫻子がこれまで携わった舞台8作品について
    感じたこと、学んだことなどを詰め込んだ書き下ろし
    演劇へかける情熱・愛情・熱誠がこの一冊に凝縮されています。
    詳細はこちらから
  • 2022/01/11 新刊
  • 舞台を観てから読まれる方、読んでから観に行かれる方が増えています!
    上演台本をもとに作られた戯曲には、
    専門家による詳細な解説や、芝居のセリフに出てくる実在の人物や時代背景なども付いています。

    【舞台情報】↓
    ミネオラ・ツインズ
    ~六場、四つの夢、(最低) 六つのウィッグからなるコメディ~

    演出:藤田俊太郎
    出演:大原櫻子   八嶋智人   小泉今日子

    2022年1月7日〜1月31日
    スパイラルホール(東京・青山)
    公演詳細はこちら

  • 2022/01/11 新刊
  • 無限に広がるメディア・ネットワークの起点を見つめ、
    19世紀末アメリカの文化学とその批評的可能性を再考する13の論考。
  • 2022/01/11 新刊
  • 戦局の悪化にともない、窮乏していく上海での生活。
    それでも、一人の日本人女性が家族を守り、
    異国の人々と友情をはぐくみながら、
    力強く生きる姿を活写した日記小説。
  • 2021/12/22 新刊
  • レノンが遺した録音(=テキスト)から、彼のlifeを読み取る思索に満ちた67の断章
    詳細はこちらから

    ◎本書は、新書サイズでハードカバー、横組み、文字の印字は青色です。
  • 2021/11/04 新刊
  • 『冷戦アメリカの誕生:協働する文化と研究』(三添篤郎・著)
    「原子爆弾」「補聴器」「サイレン」「テレパシー」「未来予測」「学術出版」をめぐるテクスト群を読解し、冷戦というパラダイムがいかに誕生したのか、その構造に迫る意欲作です。
    詳細はこちらから
  • 2021/10/14 新刊
  • 惑星的批評眼を持つ総勢50名の欧米文学者たちが、
    研究領域を〈越境・逸脱〉して俯瞰する知のハーモニー!

    ◎本書を構成する切り口:
    【特異点としてのアメリカ】
    【感受性の在りかとしての身体】
    【人文科学が戦争にむきあうとき】
    【批評というパフォーマンス】
    【限りなく地球的な交響】
    【代表的批評家30:交響する理論】
    詳細はこちらから

  • 2021/09/06 新刊
  • (リサ・ラッツ著、杉山直子訳)

    階段から落ちて事故死した夫の死体を見た瞬間、「わたし」の逃亡生活がはじまった──

    全てが伏線。二度読み必須!
    わきまえない女”が主人公の痛快ミステリ。

    詳細はこちら
  • 2021/08/30 新刊
  • テクノロジーで人間の身体を改変し、人間以上の能力をもつようになった存在であるポストヒューマンを鍵語にし、小説/映画/マンガを横断して読解する、第2回日本SF評論賞優秀賞受賞の評論家が描くSF批評の最前線!
    詳細はこちらから
  • 2021/08/14 新刊
  • 20世紀英語圏文学を丹念に辿り、確たる実態を持たない記号のようにあらゆる場所に遍在する「不在の中心」としての「ビッグ・ブラザー=独裁者」の表象を明らかにする。

    詳細はこちら

  • 2021/08/14 新刊
  • 被爆後の市井に生きる人々の姿を活写した代表的長編『人間襤褸』『夕凪の街と人と』ほか、短編「半放浪」、そしてエッセイ九編を収録。

    大田洋子の作品は、決して忘却してはいかねい、被爆者の記録そのものである。

    詳細はこちら
  • 2021/07/28 新刊
  • 『アナと雪の女王』ファン必読!
    映画冒頭の企業ロゴムービーから、コマ送りで見直したくなる一冊!

    すべての劇中歌、すべてのキャラクターを詳細に分析。
    ミュージカルを楽しむ方にもオススメ。

    詳細はこちら
  • 2021/07/28 新刊
  • (増田久美子・著)

    南北戦争前夜期、女性を家庭空間に限定し「反フェミニスト」のレッテルを貼られたセアラ・ヘイル。
    彼女の小説テクスト に書き込まれた「家庭性」をめぐるレトリックの深層を読み解くと、その真意が浮かび上がってくる。

    詳しくはこちら
  • 2021/06/23 新刊
  • 土田知則・著

    邦題『星の王子さま』から抹殺された「小さな」(prtit)という形容詞抜きには読めないテクストの精読。
    この物語は、絶望と孤独感に満ちている。

    詳しくはこちらから
  • 2021/06/07 新刊
  • (菊池かおり・松永典子・齋藤 一・大田 信良 編著)

    「ポスト冷戦」/グローバリズムの時代に、
    アール・デコ論を更新! 
    英国モダニズムを起点に建築・文学・都市計画などを通して 「時間的」「空間的」「縦断的」な拡張の方向性のなかで、 アメリカを中心としてデザインされた「20世紀システム」を リ・デザインする。

    詳しくはこちら
  • 2021/05/30 新刊
  • (三村尚央

    記憶に魅入られた著者が記憶をめぐって、身体、場所、もの語りをたどる
    果てしない思索の迷宮へ入り込んだ軌跡。
    詳しくはこちら
  • 2021/04/23 新刊
  • (ケイト・フォックス著/山本 雅男訳)

    独特な「ムラ/部族社会」である競馬の世界を
    人類学者が鋭い洞察力で活写したイギリス文化誌

    詳しくはこちら
  • 2020/12/10 新刊
  • (伊藤詔子編訳著)

    ニューヨークが「マガジニスト・ポー」をいかに生み出したのかがわかる重要な幻のニューヨーク論「ゴッサムの街と人々」をはじめ、あの「黒猫」に付された序文「直感対理性」、そして科学的評論「貝類学序文」「ダゲレオ論」等これまで重要でありながら翻訳されてこなかったポーの知る人ぞ知る評論!

    詳細はこちら
  • 2020/11/25 新刊
  • (小野俊太郎)

    背後にアメリカの歴史そのものが横たわっている
    『トム・ソーヤーの冒険』を精読する!
    表面上の少年たちの海賊ごっこや宝探しの冒険を精読すれば、
    過去や現在のアメリカ社会を考える上での手がかりを与えてくれる。

    →詳細はこちら
  • 2020/11/25 新刊
  • (マリオン・イングラム著/村岡美奈・北美幸・寺田由美訳)

    ホロコースト生還者が描く、
    ナチス政権下の恐怖と
    ハンブルク空襲大火の焦熱地獄。

    殺されていった家族や知人への追悼と、未来への伝言として残される回顧録。

    →詳しくはこちら
  • 2020/10/26 新刊
  • (ジュリエット・コーノ 著/牧野理英 訳)

    ハワイの日系アメリカ人詩人が描く
    無慈悲なる母としての海のイメージ
    喜び、怒り、哀しみ、楽しみといった
    人間感情のすべてが融解し凝縮されている。

    →詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2020/10/26 新刊
  • (山内淳 監修)

    Twitterで話題沸騰中!
    人魚姫 妖精 魔女 女神 『美女と野獣』 吸血鬼 狼男 クトゥルフ神話……
    「人と異類との境界線」を問うことで人間の定義を再考する。
    異類との恋愛・結婚が描かれた摩訶不思議な西洋文学の旅へご招待。
    →詳細はこちらからご覧ください。
  • 2020/09/30 新刊
  • (土岐 恒二著/吉田 朋正編)

    主要著作をテーマ別に編纂し、一人の寡黙な精読者(リズール)が旅した文学的・文化的な地図を、共鳴する論者たちとともに描き出す。
    第2部には若島正、高山宏、富士川義之らの論考を収録!

    詳しくはこちらをご覧ください!

  • 2020/08/06 新刊
  • 1945 年8 月6日の朝、広島にて被爆した大田洋子は、その直後から、
    原爆症発病の恐怖と闘いながら被爆者という「当事者性」をもって、
    被爆後の凄惨な実態をさまざまな作品に書き紡いできた。
    原爆投下から75 年経った現在だからこそ読まれるべき作品が
    新仮名で甦るアンソロジー。
    代表作「屍の街」や「半人間」「残醜点々」のほか、
    これまで単行本未収録の原爆作品も収録。
  • 2020/07/29 新刊
  • デビュー以来、住野よるが生み出した六篇について、小説世界の外にあるものは一切排除し、 文学テクストそのもののみを精読する。

  • 2022/03/15 PR
  • 3月13日(日)日経新聞一面サンヤツに広告を掲載しました!

    『映画で実践! アカデミック・ライティング』
    『映画ノベライゼーションの世界』
    『「感想文」から「文学批評」へ』
    いずれも動きが良い書籍です。 春の新学期を前に絶賛おすすめです!
  • 2022/01/17 PR
  • 北海道新聞(1月17日付)一面サンヤツに広告を掲載しました。
    ◎SF界の大御所の大著 『SFする思考:荒巻義雄評論集成』
    ◎公演中の舞台『ミネオラ・ツインズ』で主演を務めている大原櫻子さんの初の著書 『大原櫻子 演劇報告書』
  • 2021/10/21 PR
  • 2022年1月上演の舞台『ミネオラ・ツインズ』の戯曲が弊社より刊行されます!
    戯曲の詳細はこちら

    シス・カンパニー公演
    ミネオラ・ツインズ
    ~六場、四つの夢、(最低) 六つのウィッグからなるコメディ~

    作:ポーラ・ヴォーゲル
    訳:徐賀世子
    演出:藤田俊太郎

    出演:大原櫻子   八嶋智人   小泉今日子

    2022年1月7日〜1月31日
    スパイラルホール(東京・青山)
    公演詳細はこちら

  • 2021/01/07 PR
  • 『戦渦の中で』『平和の下で』の邦訳刊行を記念して、北九州市立大学でzoomを通した講演会が開催されます。
    第2回、第3回の詳細はこちらをクリック(第1回は終了)。
    学外の方もご参加いただけます。
    ホロコーストや公民権運動に関心がある方はぜひご参加ください。
  • 2020/09/04 PR
  • 【広告掲載】 今朝(9月3日付)の「毎日新聞」一面サンヤツに広告を掲載しました、ピヨ! 最新刊の2冊 『照応と総合:土岐恒二個人著作集+シンポジウム』(吉田朋正・編) 『マーガレット・アトウッドのサバイバル:ローカルからグローバルへの挑戦』(松田雅子・著)です。 (小鳥)
  • 2020/06/02 PR
  •  【広告掲載!】
    「毎日新聞」(6月3日付)一面サンヤツに広告を掲載しました。

    『『ミス・サイゴン』の世界』(麻生享志・著)
    『[改訂新版]ピグマリオン・コンプレックス』(小野俊太郎・著)
    です。

    お近くの書店にて、または直接弊社直販サイト info@tkns-shobou.co.jp まで。

  • 2021/12/27 NEWS
  • 小鳥遊書房の年末年始は、
    2021年12月28日から2022年1月3日まで
    休業とさせていただきます。

    2022年は1月4日より始業いたします。
    ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
    スタッフ一同
  • 2021/12/25 NEWS
  • 朝日新聞( 12月25日)の読書欄にて村山正司氏が今年の3点に『ジョン・レノンをたたえて』(堀内正規・著)を取り上げてくださいました!
    レノンの関連書は数多く、その中で選んでもらえたことは、とても意義あることだと思っています。ありがとうございます。
    書籍の詳細はこちらまで
  • 2021/06/23 NEWS
  • 『日系カナダ人の移動と運動:知られざる日本人の越境生活史』(和泉真澄・著)が、International Council for Canadian Studies の Pierre Savard 賞の「外国語による出版賞」を受賞しました!
    この賞は、毎年世界で出されたカナダに関する学術書で、英語・フランス語以外の言葉で書かれた本一冊に送られるものです!
    本の詳細はこちらから
  • 2021/06/15 NEWS
  • 2021年6月19日(土曜)
    日本エミリィ・ディキンスン学会がzoom開催されます。

    シンポジアムにて、
    『〈ミラー版〉エミリ・ディキンスン詩集 芸術家を魅了した50』について、
    執筆者の朝比奈緑先生、下村伸子先生、武田雅子先生がご登壇されます。
    詳しくはこちら
  • 2021/06/11 NEWS
  • アンソロジーシリーズや
    『サッシーは大まじめ』『小学生のためのショートショート教室』など、
    弊社がお世話になっているイラストレーター・YOUCHANさんの個展が開催中です!
    詳しくはこちら
  • 2021/02/01 NEWS
  • Amazonで、定価以上の金額で表示されている商品について
    Amazonで一時品切れになった商品は、中古の高い価格のものが前面に出ていますが、弊社に在庫はございます。
    他のネット書店、リアル書店、弊社の直販などでのご購入をお勧めいたします。
    ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
  • 2020/05/25 NEWS
  • 平素より弊社の出版活動にご理解をいただき誠にありがとうございます。
    書籍内容、著訳者など、今まで以上に皆様が検索しやすくなるよう、
    ホームページをリニューアル致しました。
    さらに、弊社の出版物が皆様のお手元に届きやすくなるように工夫致します。

    今後とも、「書籍」が内包する力を信じ、良書づくりに一層の努力を重ねていく所存です。
    何卒よろしくお願い申し上げます。
    (小鳥遊書房一同)
  • 2021/03/24 重版
  • 各書店から大反響!
    発売から一ヶ月経たずに重版です。

    感動や感想を、より魅力的に誰かに伝えるには?
    情報が間違っているかどうか、見極めるためには?
    大学のレポートはどう書けばいいの?

    気になった方はこちらで情報をチェック!
  • 2021/10/15 関連記事
  • 「週刊読書人」(10月15日付)にて『人間襤褸/夕凪の街と人と:大田洋子原爆作品集』(長谷川啓・編)の書評が掲載されました。 「作家の眼と耳、圧倒的なリアリズム」と評してくださったのは、尾西康充氏です。
    書籍の詳細はこちらから
  • 2020/05/25 動画案内
  • 動画で立ち読み気分
2020 TAKANASHI SHOBOU

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